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●巨乳でパイズリしながら先端を…
水原は肉棒を掴んで、自分の乳首にヌルヌルした亀頭を押しつけてローリングさせた。
ポコンと乳房の中に凹まされた突起は、押しつける物が離れると途端にピクリと頭を露出させる。
令奈「ぁぁ…っ、んン〜…はぁン」
やがて両手で二つの乳房を外側から支えた水原は、その谷間に俺の物を挟み込んだ。
孝「ふぅ…」
羽毛布団にくるまれたような安心感と温かさ。
俺は静かに水原の頭に手をやって、挟みきれない先端部に引き寄せる。
令奈「ハむ…ッ、んクッ…んクッ」
夢のような弾力の乳房に竿を圧迫されながら、敏感な亀頭を口に含まれ、俺は天を仰いで目を閉じた。
グイッグイッ…
つきたての餅みたいな乳房は、得も言われぬ快感をもたらす。
令奈「孝くんの…私のオッパイの間でピクピクしてる……カワイイ」
愛しそうに俺を包む水原は、まるでマリア様みたいだと思った。
令奈「ねぇ、強さはこのくらいで良いの? もっと…?」
水原が尋ねてきたが、俺はどのくらいが自分に丁度良いのか判らなかった。