■独身最後のセックス
穂花「んんーーーっ!」
体重を全て俺の脚にかけ、自らの重みによって根元まで肉棒を呑み込んだ穂花。
俺は腕を彼女の膝下へ差入れて、持ち上げながら腰を突き上げた。
穂花「ああーーっ!」
純白のドレスに身を包んだ花嫁を、こんな格好にして味わう刺激。
俺は大きな姿見に映った前からの光景に見入りながら、穂花の中を掻き回していく。
ジュブブ…ッ、ジュックジュック……
穂花「んんっあ! んああっ! お腹の奥がムズムズするぅっ!」
M字に開かされた穂花の脚。
内ももが火照ってピンク色に染まっている。